るかの寝落ち日記

surt第102節攻城戦

今節も20分遅れで参加。

でも、本日のメインはすでに終わってたようなので、レポ書くことがないですはい。

流れとしては、B2商業値落としのためにGIJとS数名にて開始よりの攻め。

前半で落としきる予定が、なんとATMはB2放棄でB1クロスカウンター。

さすがに落とされるかと思いきや、年度代わりの為の休止者、引退&他Gへ移籍等で人数へったATMであったので、B1は守りきる。

そんなこんなで、私がログインした20分頃にはすでにB2は焦土と化しDORから続いていたB2商業値はなくなってしまいました。

さて、ここからは、暇防衛。

・・・・・かと思いきや、LFが攻めてきたり、再度ATMが攻めてきたり。局地戦が勃発しておりました。

ラスト派兵はATMが自由になったということもあり、EMC使用しなくても守れる人数をB1に残しての派兵。IはまずV2制圧へ。

GにてC方面。さらに、余裕ができたのでS数名にてV3。

そんなこんなで、あっさりとしたGvでした。


SSとってたんですが、今回はUPしないほーこーで。


~以下考察~
SGIJでも経験ありますが、2H防衛を始めるとどうしても外に出れない時が多いです。ましてや、攻めが来ないとほんとに砦内を徘徊、偵察のみになってしまいます。

防衛を慣れていない人達は間違いなく、飽きたりします。防衛開始から数週間で脱退やら引退やらが一時的に増え、ここを乗り切れるかが勝負ではないでしょうか。

ありがちなのは、人数減ったところを攻められ防衛できずに士気が低下ってパターンでしょう。

これはどうしようもない。。。。気もしますね。対策としては更に規模を大きくするか、急いでのGM募集。
もしくは、やられてもひたすら耐える。

2h防衛での総指揮も重要ですね。いかに派兵をうまくやりくりするか。
ラスト確保はもちろんのこと、序盤・中盤での攻めを行うことにより、Gvでの技術LvUPと引き篭もりへのストレス発散。

失敗してしまえば、本城は落ちてしまう上に派兵も成功せずってこともありえます。

プレッシャーとの戦いでもあるのかなぁ(やったことないからどうなのかワカリマセンが。

そういったGvを数週超えてそれでも残ったメンバーこそ精鋭といっても過言ではないかと。

そうやって、SGIは防衛記録を伸ばしてきたのです(タブン


ATMは乗り越えられなかったのかなと。あいつぐGMの減少に歯止めがかからなくなり、防衛をあきらめた節があります。

DORも防衛むきであったにもかかわらず、仮同盟から本同盟にはならなかったことを考えると、DORもまだひっきーにはなれないかったんでしょう。
他の方の色々とブログを見させていただくと派兵の回し方もよくなかったような気もしますが。
職に偏りがあるのは大きな原因だったとおもいました。


最近の注目株GはまずLF(GTめんばもある程度吸収しているのかな?)

マスタがチャンプのゴス持ち。さらに2PC目でのクリエ起動。だったはずですが。
L3派兵を防衛されていたことから始まり、戦闘をすることしばしば。防衛ではブラギのったクリエのADS乱舞が痛い痛い。ロキも展開することで入り口での無詠唱対策やら色々とやられてます。とにかく派兵では厳しいG。

鶴:人数も最近安定しており、とにかくマスタのEMC戦術とAXの魂SBが痛い痛い。
surt開始からあるGで、唯一残っているGでしょう。他のGは解散やらマスタチェンジで解体してますから。
前回V3ラスト防衛Sにて行っていましたが、こられたら確実に負けていたでしょう。

DOR:とにかく魔法が凶悪。教授の動きもよく後衛が強いイメージ。ABMと同盟組んでいた時
はSGIJの攻めに余裕で耐え切った防御力の高いG

Lazulite:リンピの騎士マスタがAXをマスタとして作ったG。人数も増えており、バランスが取れているGだと思います。クロークからのEMCが厄介。

簡単ではありますが、感想です。カッテに意見するなってご意見あればうけつけております。

お前何様だって言われたらまぁ終わりですがっ。
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by ruka_73 | 2007-04-06 22:56
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ROでいかに寝落ちをしまくっているかをつづる日記
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